マイケルジャクソン死去~

華やかだったステージはもう生では見ることが出来なくなった。どんなにお金があっても人の命は買えない。だからその時その瞬間を大切にして欲しいと思った。
できものは痛さを伴うので、その苦痛から逃れるために痛み止めの薬を服用する。以前は健康だったこともあって、薬は大嫌いだった。しかし最近では「痛さは我慢しても何にもならないことを悟った」医師の指示通りに素直に痛いときは薬を飲むことにした。
お腹が膨らんで苦痛を伴うようになった。「これは何処か悪いに決まっている」と思い、食事の量を減らしたり、ガスピタン飲んだり、痛さを我慢して(薬を飲んでも傷口は痛いので)散歩をしたり、悪戦苦闘の毎日だ。
梅雨の晴れ間を気持ちよくジョギングでも出来たらどんなに気持ちよいか~ それでも昨年の今頃のことを思うと雲泥の差がある。 一度経験しているので、対応が上手になったのかなあ? こんな事が上手になっても仕方ないのに。


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